FOR PROPOSERS

「AIを使いたい」を、決裁者に伝わる提案に。

現場がAIの必要性を感じていても、決裁する立場の方に同じ温度で伝わるとは限りません。
伝わる材料をそろえるところから、一緒に進めます。

WHAT MATTERS

決裁する方が気にする、4つのこと

「最新の技術だから」だけでは、判断の材料になりません。
決裁する方の問いに、数字と仕組みで答えられるように準備します。

01 COST

元は取れるのか

削減できる時間を金額に換算し、導入・運用費用と比べた回収期間をお示しします。

02 RISK

情報漏えいや誤りは大丈夫か

必要な情報だけを送る構成、取り消しにくい処理の承認フロー、処理履歴の保存を基本にしています。

03 PEOPLE

現場は混乱しないか

今の仕事のやり方を大きく変えず、負担の大きい作業から引き受けます。
人を減らすためのものではありません。

04 EXIT

うまくいかなかったらどうするか

1業務の試験導入で効果を測ってから判断します。
続けるか、広げるか、やめるかを数字で決められます。

3 STEPS

社内の実績をつくる進め方

STEP 1

無料診断で、材料をそろえる

任せられる業務、削減できる時間、費用対効果の目安を整理します。
説明の土台になる数字です。

STEP 2

Person(試験導入)で、実感してもらう

1業務に絞って、実際の業務データで動かします。
決裁する方にも、動いているところを見ていただけます。

STEP 3

効果測定の数字で、判断してもらう

処理件数・削減時間・成功率を報告書にまとめます。
本導入に進むかどうかを、数字で判断していただけます。

プランの違いは料金プランをご覧ください。

FOR CAPABLE PEOPLE

AIを使わない人は、反対しているわけではありません

社内でAIを使う人と使わない人に分かれるのは、よくあることです。

今のやり方で、回せてしまう

AIを使わない方の多くは、仕事ができ、段取りがうまく、今の資源でなんとかできてしまう方です。
だからこそ、仕事がその方に集まり、抱え込みが起きやすくなります。

その方の時間こそ、空ける価値がある

できる方が定型業務に使っている時間をAIが引き受ければ、その方は判断や後輩の育成、売上をつくる仕事に時間を使えます。
無理に使わせるのではなく、楽になったと感じてもらうことから始めます。

まずは30分、無料でお話ししませんか?

しつこい営業は行いません。
今のお困りごとを伺い、削減できる時間と費用の目安をお伝えします。

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