IMPACT

3人分の仕事を、2人で。
残る1人は、売上をつくる仕事へ。

定型業務をAIに任せると、浮いた時間を判断・接客・営業など、人にしかできない仕事に回せます。

BEFORE / AFTER

月480時間の使い方が変わります(試算例)

3名分の稼働(3名 × 160時間 = 月480時間)のうち、定型業務が300時間を占めている会社の例です。

導入前
定型業務 300時間
判断・接客・営業 180時間
導入後
定型 120時間
判断・接客・営業 180時間
浮いた時間 180時間
月180時間

定型業務の削減
(AIが約60%を担当)

1名分以上

の余力が生まれ、
3名→2名でも回る

年432万円相当

削減時間を
時給2,000円で換算

CALCULATION

計算のしかた

削減時間(月)180時間
×
時給(仮)2,000円
×
期間12か月
=
年間の価値432万円相当

※ 試算例です(AIが育った運用定着後を想定。定型業務の約60%をAIが担当、時給2,000円で換算)。
効果は業務により異なります。

YOUR NUMBERS

貴社の数字は、無料診断で試算します

業務の件数と1件あたりの時間を伺い、削減できる時間と人数、費用対効果(回収期間)をお出しします。

01

件数と時間を伺う

報告書や問い合わせなど、対象業務の月の件数と1件あたりの時間を確認します。
概算で構いません。

02

AIに任せる割合を見積もる

業務の中身を見て、AIが担える部分と人が確認すべき部分を切り分けます。

03

回収期間を示す

削減効果と導入・運用費用を比べ、何か月で元が取れるかを数字でお示しします。

まずは「見えない人件費」を確認してみませんか?

今の業務にどれだけの時間とコストがかかっているかは、現状チェックで簡単に確認できます。

まずは30分、無料でお話ししませんか?

しつこい営業は行いません。
今のお困りごとを伺い、削減できる時間と費用の目安をお伝えします。

AI30分無料診断を申し込む → diagnosis.final9.jp