WHY INFRASTRUCTURE

AIは、インフラの上でしか動きません。

AIエージェントは社内の情報やシステムに触れて仕事をします。
だからこそ、その土台となるサーバ・ネットワーク・権限の設計が、安心して任せられるかどうかを決めます。

4 QUESTIONS

AIを導入する前に、決めておくべき4つのこと

AIの性能だけを見て導入すると、あとからこの4つでつまずきます。

01 / WHERE

どこで動かすか

クラウドのAIサービスを使うか、社内にAIサーバを置くか。
扱う情報の重要度と、処理量・費用で決めます。

02 / ACCESS

何に触れさせるか

AIが読んでよい文書、書き込んでよいシステムを、業務ごとに必要な分だけに絞ります。

03 / APPROVAL

誰が確認するか

メール送信や本番データの変更など、取り消しにくい処理の前に、誰が承認するかを決めておきます。

04 / RECOVERY

止まったらどうするか

AIサービスの障害や誤作動のとき、処理を止め、人に引き継ぎ、再開できる仕組みを用意します。

OUR STRENGTH

1998年から「止まってはいけない仕組み」を支えてきました。

受発注システムのサーバ、約5,000名規模のサポートデスク、Active Directoryの権限運用、拠点間VPN、空港・警備会社の監視カメラ録画基盤。
FINAL9は、AIを扱う前からインフラの現場にいました。

1998年〜

業務システム・サーバの設計・構築・運用

約5,000名

規模の企業で、社内サポートデスクを立ち上げ

構築〜運用

Windows・Linux・UNIX・ネットワークを一貫して担当

詳しい経歴は経験者プロフィールをご覧ください。

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